| 名称 | 書誌情報 |
| 書名 | アイカワマチ チョウサ ホウコクショ |
| | 愛川町調査報告書 |
| 副書名 | ニセンニジュウヨネンド シャカイ ジンルイガク エンシュウ ニ |
| | 2024年度 社会人類学演習Ⅱ |
| 著者名1 | トウキョウ トリツ ダイガク シャカイ ジンルイガク キョウシツ |
| | 東京都立大学社会人類学教室/編集 |
| 出版者 | トウキョウトリツダイガクシャカイジンルイガクキョウシツ |
| | 東京都立大学社会人類学教室/発行 |
| 出版年 | 202505 |
| ページ | 106p |
| サイズ | 30cm |
| 内容紹介 | 本書は東京都立大学社会人類学教室における「社会人類学演習Ⅱ」の授業の一環で行われた、フィールドワーク合宿(2024年10月愛川町角田)で集めたデータを基に、学生がそれぞれの視点からかまとめた調査報告書である。 |
| 一般注記 | 文献あり、参加者・執筆者一覧あり |
| タイトル注記 | 奥付:東京都立大学人文社会学部社会人類学演習Ⅱ 神奈川県愛川町 2024年度調査報告書 |
| 収録内容 | 地域ブランドとそれを取り巻く人々―「愛川ブランド」のフィールドワーク調査から |
| | 愛川町における多文化共生教育の現状と課題 |
| | 多文化共生を民間組織から考える |
| | 愛川町における多文化共生を考える |
| | 外国ルーツの子どもの文化的アイデンティティ形成 |
| | 「多文化共生」最前線の愛川町役場、その実情 |
| | 愛川町勤労祭野外フェスティバルの歴史と変遷 |
| | 多言語機能別消防団の実態とその可能性 |
| | 寺院を中心としたコミュニティが果たす役割と外国にルーツを持つ住民が抱える困難 |